一般社団法人 膜分離技術振興協会
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JOMA バックナンバー

JOMA News Letterの目次

2008年11月よりJOMA電子化いたしました。会員の皆様へ配信させて頂きます。

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No.38 2017年11月
No.37 2017年8月
No.36 2017年3月
No.35 2017年1月
No.34 2016年10月
No.33 2016年7月
No.32 2016年3月
No.31 2016年1月
No.30 2015年9月
No.29 2015年7月
No.28 2015年3月
No.27 2014年12月
No.26 2014年9月
No.25 2014年7月
No.24 2014年3月
No.23 2014年1月
No.22 2013年12月
No.21 2013年9月
No.20 2013年3月
No.19 2013年2月
No.18 2012年12月
No.17 2012年9月
No.16 2012年3月
No.15 2012年2月
No.14 2011年11月
No.13 2011年6月
No.12 2011年3月
No.11 2011年1月
No.10 2010年12月
No.9 2010年11月
No.8 2010年3月
No.7 2010年2月
No.6 2009年12月
No.5 2009年9月
No.4 2009年3月
No.3 2009年1月
No.2 2008年11月
No.1 2008年8月

膜協会ジャーナルJOMAの目次

膜協会ジャーナルは1冊3000円(税込)で販売しております。
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第37号 2012年11月 膜協会ジャーナル
第36号 2012年5月
第35号 2011年11月
第34号 2010年9月
第33号 2009年7月
第32号 2008年3月
第31号 2007年10月
第30号 2007年4月
第29号 2007年1月
第28号 2006年9月
第27号 2006年4月
第26号 2005年12月
第25号 2005年8月
第24号 2005年3月
第23号 2004年12月
第22号 2004年8月
第21号 2004年4月
第20号 2003年12月
第19号 2003年8月
第18号 2003年3月
第17号 2002年10月
第16号 2002年5月
第15号 2002年1月
第14号 2001年7月
第13号 2001年4月
第12号 2000年8月
第11号 2000年3月
第10号 1999年3月
第9号 1998年9月
第8号 1998年4月
第7号 1997年5月
第6号 1996年11月
第5号 1996年4月
第4号 1995年12月
第3号 1995年9月
第2号 1995年4月
創刊号 1995年1月
No.21
Vol.6,No.21(2013年9月)
記事

マウナケアにすばる望遠鏡を訪ねて
「屋外型膜ろ過浄水施設導入手引き」作成
定時総会を開催
「AMST001 英訳版」が完成
勉強会を開催

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No.20
Vol.6,No.20(2013年3月)
記事

地上最強の生物”クマムシ”の真実
水道技術研究センターと意見交換会開催
第5回RWUUA参加報告
膜協会における国際標準化関係の活動

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No.19
Vol.6,No.19(2013年2月)
記事

ユーグレナの特徴と広がる応用分野
水コン協 上水道委員会と意見交換会実施
第7回上下水道膜セミナー開催

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No.18
Vol.5,No.18(2012年12月)
記事

地球の裏側でボランティア
ISO/PC253 第4回会議参加報告
排水・再利用委員会活動報告
第9回水道技術国際シンポジウム参加報告

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No.17
Vol.5,No.17(2012年9月)
記事

くるりと曲がるしなやかなカーボン膜
定時総会・設立30周年記念講演会開催
韓国膜学会と当協会MBRワークショップ共催

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No.16
Vol.5,No.16(2012年3月)
記事

800年続いた山西省の水利用法
JIS K 3823 と K 3824 の改正作業進行中
NEDOプロジェクト第2回委員会開催
都市の再生水利用国際ワークショップ参加
透析用水ガイドブック改訂委員会が活動開始
ISO/PC253国内審議委員会への参加
屋外設置型膜ろ過施設勉強会をスタート予定

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No.15
Vol.5,No.15(2012年2月)
記事

高分子技術で新しい農業の時代を
セミナーと紫波町赤沢浄水場見学会開催
水道技術研究センターと意見交換会を開催

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No.14
Vol.4,No.14(2011年11月)
記事

大いに期待したい小水力発電
膜協会、国際的な標準化プロセスへの関与も

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No.13
Vol.4,No.13(2011年6月)
記事

こだわりが生んだマイクロビジネス
総会及び技術講演会開催
セミナーと堺市三宝下水処理場見学会開催

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No.12
Vol.4,No.12(2011年3月)
記事

宮古島の挑戦(後編) ~エネルギー地産地消への挑戦~
第一回JIS原案作成委員会を開催
高性能水回収膜技術に関する標準化フィージビリティ委員会開催

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No.11 Vol.4,No.11(2011年1月)
記事

宮古島の挑戦(前編) ~バイオエタノールの実証実験に最適な宮古島~
輸出規制関連説明会開催

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No.10 Vol.3,No.10(2010年12月)
記事

アジアのアオコ対策に挑戦する ~すべてを現地の感覚で~
第3回上下水道膜セミナーとかきつばた浄水場見学会を開催

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No.9 Vol.3,No.9(2010年11月)
記事

神戸大学松山研究室訪問
MDIW参加報告

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No.8 Vol.3,No.8(2010年3月)
記事

宇宙にも広がる再生水の時代
限外ろ過モジュールの細菌・エンドトキシン阻止性能試験方法を明記した
JIS規格改正に関して
中尾東大教授最終講義「膜に恋して35年」

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No.7 Vol.3,No.7(2010年2月)
記事

IDAフェローシップのサウジ体験記
JDAフォーラム開催
NEDOプロジェクトに採用

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No.6 Vol.2,No.6(2009年12月)
記事

生物が動く仕組み ~生物の仕組みからもっと学びたい~
アンケート結果特集

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No.5 Vol.2,No.5(2009年9月)
記事

日独MBRワークショップ開催
日本透析医学会の特別企画に展示

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No.4 Vol.2,No.4(2009年3月)
記事

第4回国際膜フォーラム開催
インタビュー株式会社FEM代表取締役山口社長に聞く

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No.3 Vol.2,No.3(2009年1月)
記事

スーパーカミオカンデ訪問記
EUにおけるMBR標準化第二弾 -EUROMBRA編-
JDAフォーラム「民間活力で世界の水産業に貢献する」(膜協会共催)

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No.2 Vol.1,No.2(2008年11月)
記事

東京大学 沖大幹先生インタビュー
MBRガイドライン作成へ 排水再利用委員長 大熊氏に聞く

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No.1 Vol.1,No.1(2008年8月)
記事

定時総会
EUにおけるMBR標準化 F.B.Frechen教授講演会
膜協会MBR座談会

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第37号 Vol.19,No.2(2012年11月)
巻頭言 就任挨拶 代表理事 松井敬之
膜協会だより

定時総会開催

「膜分離活性汚泥等水処理技術の国際化戦略の構築に向けた調査」
報告書(NEDO委託研究、三菱総合研究所と共同実施)
記事 日本半導体産業の凋落の一因 技術ジャーナリスト 西村吉雄
水利用における感染症リスク評価とマネジメント 
                       東北大学大学院 大村 達夫
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第36号 Vol.19,No.1(2012年5月)
記事

30周年記念号 ~温故知新~
ご挨拶、30周年をお祝いします、膜と水プロジェクト年表、膜協主な出来事、創立30周年を迎えて、各社の膜モジュール変遷史、記念講演会資料

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第35号 Vol.18,No.1(2011年11月)
巻頭言 就任挨拶 東洋紡績㈱ 栗田和夫
膜協会だより

定時総会開催

「高性能水回収技術に関する標準化」報告書 (NEDO再委託研究)
記事

白瀬探検隊から100年 科学ジャーナリスト 柴田鉄治
分離工学研究室の紹介 広島大学大学院 都留稔了

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第34号 Vol.17,No.1(2010年9月)
巻頭言 評価基準の考え方と標準化の動き
旭化成ケミカルズ(株) 膜・水処理事業部長 根岸芳夫
膜協会だより

2010年度定時社員総会報告

参考資料1 技術講演会資料 膜工学の現状と今後の展開
     工学院大学 工学部 環境エネルギー化学科 教授 中尾真一
参考資料2 定時社員総会資料集
Joma News Letter 5-8号
記事

「人間の安全保障」とエイズ
筑波大学大学院生命環境研究科 教授 若杉なおみ
NF/RO膜のバイオファウリング
北海道大学大学院 工学研究院 環境創生工学専攻 准教授 木村克輝

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第33号 Vol.16,No.1(2009年7月)
巻頭言 世界の水問題と膜技術の役割
東レ(株) 理事 植村忠廣
膜協会だより

2009年度 定時総会報告

参考資料1 一般社団法人膜分離技術振興協会 定款
参考資料2 第六号議案 役員人事
参考資料3 有限責任中間法人の一般社団法人への移行に伴う定款の
        変更事項対照表
技術講演会資料 これからの下水道事業展開の方向性について
           財団法人 下水道新技術推進機構 専務理事 江藤隆
一般社団法人膜分離技術振興協会 臨時理事会開催報告
膜型浄水施設導入に関するアンケート調査報告
Joma News Letter 1-4号
国際膜フォーラム資料集
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第32号 Vol.15,No.3(2008年3月)
巻頭言 膜技術で産学連携の新たな取り組み
先端膜工学センター長・神戸大学大学院教授 松山秀人
膜協会だより

有限責任中間法人膜分離技術振興協会設立臨時総会
膜協会新事務所を紹介します

記事

各社の膜戦略       
旭化成(株)/東レ(株)/日東電工(株)/ダイセン・メンブレン・システムズ(株)/三菱レイヨン、三菱レイヨン・エンジニアリング(株)/(株)クラレ/東洋紡績(株)
2007年国際脱塩協会(IDA)グランドカナリー会議参加報告
日東電工(株)メンブレン事業部 岩堀 博

ミニレビュー

世界におけるMBR市場及びMBR技術の動向
造水促進センター 川崎睦男

会員の窓 話題の都市ドバイ
(株)日立プラントテクノロジー 大熊那夫紀
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第31号 Vol.15,No.2(2007年10月)
巻頭言 膜協会会長職を拝命して
ダイセン・メンブレン・システムズ(株)社長 馬場弘之
膜協会だより

膜分離技術振興協会定時総会開催報告

膜協会の法人化について
記事

第58回全国水道研究発表会聴講報告
食品産業界における膜技術利用の状況
食品膜・分離技術研究会(MRC)会長 渡辺敦夫

神戸大学先端膜工学研究推進機構設立総会

ミニレビュー

高濁度用の加圧型・浸漬型MF/UF膜モジュールと実用例
造水促進センター 川崎睦男

会員の窓 所感
旭化成ケミカルズ(株) 三石信和
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第30号 Vol.15,No.1(2007年4月)
巻頭言 膜分離技術振興協会 会長 菊岡 稔
膜協会だより

1.膜分離技術振興協会(旧高分子膜分離技術振興協会)小史


2.25周年記念号によせて 寄稿特集
   日本赤十字社血漿分画センター 製造部製造一課長 大場徹也/
   水道技術研究センター 常務理事 谷口 元/
   横浜国立大学 名誉教授 大矢晴彦/
   東京大学 名誉教授 木村尚史/
   造水促進センター 顧問 後藤藤太郎/
   放送大学長 丹保憲仁/
   東京大学大学院工学研究科 教授 中尾真一/
   武蔵工業大学 教授 長岡 裕/
   (株)物産ナノテク研究所 中根 堯/
   北海道大学創成科学共同研究機構
          公共政策大学院 特任教授 眞柄泰基/
   日本下水道事業団 技術開発部 先端研究役 村上孝雄/
   北海道大学大学院
          工学研究科環境創生工学専攻 教授 渡辺義公/
   日本水道新聞社 佐藤徹志/
   水道産業新聞社 福島真明/
   (株)三菱レイヨン OB 上原 勝/
   ユーエスフィルタージャパン(株) OB 浦木 勝/
   東レ(株)OB 上村順一/
   日東電工(株) OB 川崎睦男/
   東洋紡績(株) OB 倉友録治/
   ダイセル化学工業(株) OB 中西祥晃/
   旭化成工業(株) OB 藤井康二郎/
   栗田工業(株) OB 古市光春/
   武田薬品工業(株) OB 日置高夫/
   富士写真フイルム(株) OB 松尾 繁/
   (株)キッツ 開発室 渡辺正春 

会員の窓 地球との共生を骨太政策に!
東レ株式会社 竹内 弘
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第29号 Vol.14,No.2(2007年1月
巻頭言 独立行政法人 医薬品医療機器総合機構 顧問 小嶋 茂雄
膜協会だより

厚生労働科学研究費補助金
医薬品・医療機器等レギュラトリーサイエンス総合研究事業
日本薬局方等医薬品基準の国際ハーモナイゼーションに関する研究
膜法により製した水の信頼性に関する検討
成17年度総括・分担研究報告書より抜粋)
2006 PDAアジア・太平洋国際会議 参加報告
(超ろ過法に関する厚生労働科学研究 PDA国際会議発表)

                   日本錬水(株) 本社 EDI推進部 元木 敏
会員の窓 夜空と分離膜
日本碍子  青木 伸浩
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第28号 Vol.14,No.1(2006年9月)
巻頭言 膜協会会長職を拝命して、一言ご挨拶
日東電工� 菊岡 稔
膜協会だより

膜分離技術振興協会 総会・技術講演会レポート

ダイセン・メンブレン・システムズ� 犬飼 尚正
記事

・放射線グラフト重合法が多孔性ろ過膜を高速吸着剤に変えた
−超純水からの残存微量金属イオンの除去−
千葉大学工学部共生応用化学科 斎藤 恭一
・日本膜学会第28年会及び膜学会理事会・総会の出席ルポ
日東電工� 岩堀 博
・国際ワークショップ浄水・下水処理における膜技術のイノベーション参加報告

                                三菱レイヨン・エンジニアリング� 岡田 実
ミニレビュー

・水道用膜モジュール (財)造水促進センター 川崎 睦男

会員の窓

・脳年齢維持の為に始めたパズルにハマっています  ~病みつきになるno

で、睡眠時間を確保したい方は読まないでください~

旭化成ケミカルズ� 下枝 正幸
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第27号 Vol.13,No.3(2006年4月)
巻頭言 ・世界の水問題解決に向けた日本の役割
東レ株式会社 専任理事 栗原 優
膜協会だより

・膜協会の法人化について
法人化検討委員会 阿瀬 智暢/阿部 宏一郎
・水道用膜モジュール規定集(第5版)改訂について

                                                 膜浄水委員会 三浦 邦夫
記事

・安全でおいしい水を目指した高度な浄水処理技術の確立に関する研究e-WaterIIプロジェクトについて
(財)水道技術研究センター  浄水技術部長 清塚 雅彦
・熱誘起相分離法におよび超臨界CO2を用いる相分離法による多孔膜の作製と構造制御
神戸大学・工学部 松山 秀人
・地下水の利用について
�ウエルシイ 上原 勝
・福崎浄化センター見学記
ダイセン・メンブレン・システムズ� 犬飼 尚正

連載

・大陸の香り (その6)
大連レイヨン有限公司 菅野 道夫

会員の窓 ・ITの光と影
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第26号 Vol.13,No.2(2005年12月)
巻頭言 ・産学連携を考える
東京大学大学院工学系研究科 中尾 真一
記事

・社会人Dr.を取得して
東レ(株)地球環境研究所 峯岸 進一
・第8回日本水環境学会シンポジウム
「健全な水環境と水循環の創造のための膜技術・広がる紫外線技術」
ダイセン・メンブレン・システムズ� 阿瀬智暢
・中国「南水北調プロジェクト」の設計諸元と原水環境などへの新しいメカニズム
前澤工業� 環境事業本部国際部 黄 建元

ミニレビュー

・下水・工場排水の再利用水の水質に関する調査
(財)造水促進センター 川崎 睦男

会員の窓 『水処理と学問に関する一考察』
(株)クラレ 小森 愼次
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第25号 Vol.13,No.1(2005年8月)
巻頭言

・会長就任にあたって

膜分離技術振興協会・会長 鈴木 文夫(日東電工)

膜協会だより

 ・『21世紀の水処理技術を考える』
北海道大学・公共政策大学院 特任教授 眞柄 泰基
・水道用膜モジュールセンター仕様(標準化)について

三浦 邦夫
・『第3回上下水道処理先端技術会議(LET2005)』参加報告
膜協会・会長代行 岩堀 博(日東電工)
・第56回全国水道研究発表会参加報告
ダイセン・メンブレン・システムズ(株) 阿瀬/東レ(株) 竹内
  1. 中国都市水環境の再整備の視点で保全技術と汚染された原水前処理の方策への取組
前澤工業(株)  環境事業本部 黄 建元
連載

・大陸の香り その5
大連レイヨン有限公司 菅野 道夫

会員の窓 ・ロマンティック街道旅行記
ワイ・エヌ膜技術コンサルティング 中西 祥晃
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第24号 Vol.12,No.3(2005年3月)
巻頭言 ・膜で始まり膜で終わる
日本下水道事業団 村上 孝雄
膜協会だより

・『第3回国際水道膜フォーラム』開催

・“膜法により製した水の信頼性に関する検討”への参画に関して
記事

・福岡海水淡水化プラント見学記
東レ(株) 谷口 雅英
・社会人Dr.を取得して−過去の仕事と人脈から−
栗田工業(株) 澤田 繁樹
・「IWA World Water Congress & Exhibition 2004 Morocco」への招待

前澤工業(株) 黄 建元
連載 ・大陸の香り その4
大連レイヨン有限公司 菅野 道夫
ミニレビュー

・近年開発された浸漬膜・MF/UF膜
(財)造水促進センター 川崎 睦男

会員の窓 ・“水の格付け”についての妄想
日東電工(株) 岩堀 博
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第23号 Vol.12,No.2(2004年12月)
巻頭言 ・水処理技術と膜分離技術のコラボレーション
栗田工業(株) 出口 智章
記事

・社会人Dr.を取得して
日本ミリポア(株) バイオファーマシューティカル事業本部 柚木徹
・第7回日本水環境学会シンポジウム「膜を利用した水処理技術研究委員会」参加報告
ダイセン・メンブレン・システムズ(株) 阿瀬 智暢
・中国都市水道の更新を迎えて膜ろ過プロセスの応用行方(後編)

前澤工業(株) 環境事業本部国際部 黄 建元
連載

大陸の香り その3
大連レイヨン有限公司 菅野 道夫

会員の窓 ・膜に関する個人的な経験
前澤工業㈱ 鈴木辰彦
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第22号 Vol.12,No.1(2004年8月)
巻頭言 ・膜ろ過をメジャーな浄水技術にするためには
東海大学工学部 茂庭 竹生
膜協会だより

・膜分離技術振興協会 総会・技術講演会レポート

・平成16年度活動計画
記事

・社会人Dr.を取得して
日東電工(株) 信頼性評価技術部 部長 池田 健一
・第38回日本水環境学会年会を聴講して
栗田工業(株) 一柳 直人
・中国都市水道の更新を迎えて    膜ろ過プロセスの応用行方(中編)
前澤工業(株) 環境事業本部国際部 黄 建元

連載 ・大陸の香り その2
大連レイヨン有限公司 菅野 道夫
ミニレビュー ・膜(MF/UF/NF/RO)分離技術を用いた排水再利用の実用例
(財)造水促進センター 川崎 睦男
会員の窓 ・有孔虫の思い出
日立プラント建設㈱ 小林茂樹
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第21号 Vol.11,No.3(2004年4月)
巻頭言

・ニューメンブレンテクノロジーシンポジウムに見る膜技術応用の変遷

(社)日本能率協会 加藤 久幸
膜協会だより

・『第1回浄水膜セミナーを開催して』
・情報・技術委員会報告 −膜分離技術を中心とした情報交換会−

記事

・社会人Dr.を取得して
旭化成ケミカルズ(株) 機能膜技術開発部 久保田 昇
・2003年日中水処理技術国際シンポジウム及び中国水道技術視察調査報告
ダイセンメンブレンシステムズ(株) 阿瀬 智暢
・中国都市水道の更新を迎えて膜ろ過プロセスの応用行方(前編)
前澤工業(株) 中央研究所 黄 建元

連載 大陸の香り その1
大連レイヨン有限公司 菅野 道夫
ミニレビュー

Integrated Membrane Systems (IMS)
メンブレン・ソルテック 河田 一郎

会員の窓 ・星空と地震予知   (HST)
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第20号 Vol.11,No.2(2003年12月)
巻頭言

・膜技術の更なる発展を願って

(株)バイオ・ナノテック・リサーチ・インスティチュート 中根 堯
膜協会だより

・情報・技術委員会報告
−膜分離技術を中心とした情報交換会−
・『浄水膜』出版記念パーティー開催

記事

・中国の膜事情
中国科学院生態環境研究中心 楊敏 劉忠洲
 ・社会人Dr.を取得して(1)(回転平膜モジュールの開発)

日立プラント建設(株) 大熊 那夫紀
会員の窓 ・国土というもの
日本ノリット(株) X-Flowジャパン 糸川 博然
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第19号 Vol.11,No.1(2003年8月)
巻頭言 ・「会長就任にあたって」
旭化成(株) 渡辺 幸平
膜協会だより

・膜分離技術振興協会 技術講演会聴講報告

記事

・血液透析用水処理の現況
鈴鹿医療科学大学 医用工学部臨床工学科 竹澤 真吾

・食品膜技術懇談会 春季研究例会参加報告
会員の窓 ・「AV編集用パソコンの自作」
堀田 正見
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第18号 Vol.10,No.3(2003年3月)
巻頭言 ・「新しい分散型浄水システムと膜技術について」
武蔵工業大学 長岡 裕
膜協会だより

・海外研修レポート訪中視察報告
三菱レイヨン・エンジニアリング(株)岡田 実

ミニレビュー

・近年開発されたNF膜・低圧RO膜
(財)造水促進センター 川崎睦男
浸漬膜に関するQ&A 造水技術(1)

会員の窓 ・「松井選手のメジャー移籍に寄せて」
日立プラント(株) 北沢照啓
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第17号 Vol.10,No.2(2002年10月)
巻頭言 ・世界水フォーラムによせて
オルガノ 見並勝佳
膜協会だより

・膜分離技術振興協会    第20回定時総会・技術講演会報告
・第2回情報・技術委員会より
・第14回食品膜技術懇談会春季研究例会
・第53回全国水道研究発表会

記事

・ICOM2002に参加して
神奈川工大 市村重俊

会員の窓 『ワールドカップの夢の後』
旭化成 森 吉彦
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第16号 Vol.10,No.1(2002年5月)
巻頭言

・「膜産業のグローバル化と日本の大学」
東京工業大学大学院理工学研究科有機・高分子物質専攻 谷岡明彦教授

 
膜協会だより

・平成13年度 第3回、第4回理事会議事録

記事

【環境影響低減化に向けた水供給システムの開発研究】の実施に関する基本方針(案)
(財)水道技術研究センター資料よりの抜粋
・中国二元給水調査報告

ミニレビュー ・「浸漬膜モジュール」
会員の窓 ・獅子座流星群
オルガノ(株) 田村真紀夫
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第15号 Vol.9,No.1(2002年1月)
巻頭言 ・「膜技術と水道の発展」
東北大学大学院工学研究科 大村達夫教授
膜協会だより

・平成13年度理事会議事録
 ・日台液体清澄技術交流会に参加して
三菱レイヨン(株) 上原 勝

ミニレビュー

・海外・国内の膜関係会社のEメールアドレス特集

会員の窓 ・「バイオテロへの備え」
東レ(株) 竹内 弘
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第14号Vol.8,No.1(2001年7月)
巻頭言 ・「膜処理の世紀とするためには」
北海道大学大学院工学研究科 真柄泰基教授
膜協会だより

・第19回総会

特集

・水道用膜モジュールの認定を取得した製品名リスト
元膜協会普及委員 日置高夫

学会記事

・浄水処理分野における膜分離技術の研究開発と今後の動向
東京大学大学院工学系研究科都市工学専攻 滝沢智・朴宰亨

食品膜技術懇談会(MRC)第13回春季研究例会参加報告
オルガノ株式会社 田村真紀夫
ミニレビュー

・バングラデシュのヒ素汚染とヒ素汚染問題について

会員の窓 ・「ワールドカップと国際交流」
ダイセン・メンブレン・システムズ株式会社 阿瀬智暢
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第13号 Vol.7,No.1(2001年4月)
巻頭言 ・「日本の膜工業への期待」
工学院大学工学部 木村尚史
膜協会だより

・理事会報告
・情報委員会報告
・加入代表者変更届け

コラム・環境

・「水環境行政の動向」
財団法人廃棄物研究財団 八木美雄

随想

・21世紀の水道をめざして
水道技術研究センター 谷口元

会員の窓 ・「第2回国際水道膜フォーラム」について
日本ミリポア株式会社 柚木徹
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第12号 Vol.6,No.1(2000年8月)
膜協会だより

・理事会、各委員会の活動報告

特集

・水道用膜モジュー
浦木勝・堀田正見・藤井能成・川崎睦男
1 はじめに
2 厚生省の「水道施設基準」制定の経緯について
3 「水道施設の設計設計指針」(日本水道協会)について
4 「水道技術ガイドライン」について
5 厚生省の水道膜プロジェクトについて
6 水道用膜モジュール規格「AMST-001」「AMST-002」「AMST-003」の制定の経緯とポイント
7 水道用膜モジュールの認定と水道膜ろ過認定団体との関係は
8 水道用資機材の検査認定を扱う機関・団体はどのような所があるか
9 欧米などにおける水道施設の資機材に関する認証機関
10 NSF規格とAMST規格の比較
11 NSFとは

海外研修レポート ・第26回アヘマ欧州液体清澄化技術動向調査報告
日置高夫
コラム

環境・廃棄物行政の動向
財団法人廃棄物研究財団 八木美雄

                    学会・シンポジウム・展示会のお知らせ
会員の窓 ・天体観測
オルガノ株式会社 田村真紀夫
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第11号 Vol.5.No.1(2000年3月)
巻頭言 ・膜分離技術振興協会に期待すること
財団法人廃棄物研究財団 八木美雄
膜協会だより

・理事会、各委員会の活動報告

特集

・膜協会の海外調査報告   学会レポート

・第2回国際GMPフォーラム
日置高夫
会社の技術論文 ・UF・MF膜による水の浄化
旭化成工業株式会社 小川高史・高村正一
学会案内

・学会・シンポジウム・展示会のお知らせ

会員の窓 ・私のコンピュータ遍歴
三菱レイヨン株式会社 菅野道夫
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第10号 Vol.4,No.2(1999年3月)
巻頭言 ・21世紀の技術 −膜ろ過技術に望むこと
財団法人水道技術センター 八木美雄
膜協会だより

・理事会、各委員会の活動報告

会社の技術論文

・ステラポアーHFについて
三菱レイヨン株式会社

会員の窓

・オランダの環境パンフレット

日東電工株式会社 川崎睦

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第9号 Vol.4,No.1(1998年9月)
巻頭言 ・環境と膜技術
東洋紡績株式会社 鵜飼哲雄
随想 ・膜技術について思うこと
造水促進センター 常務理事 後藤藤太郎
膜協会だより

理事会、各委員会の活動報告

特集

・北京国際膜学会と米国水道膜利用の現状
元膜協会普及委員 日置高夫

会員の窓 ・アイルランドを旅して
日立プラント建設株式会社 堀田正見
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第8号 Vol.3,No.2(1998年4月)
巻頭言 ・水道と膜技術の関わり
日東電工株式会社 宗伊佐雄
随想 ・渇水と「雨乞い蛙」の思い出
株式会社日水コン・水道本部 金城義信
膜協会だより

・理事会、各委員会の活動報告

会社の技術論文

・回転平膜モジュールを用いた浄水場排水の濃縮処理技術
プラント建設株式会社

会員の窓 ・海外研修会を振り返って
武田薬品工業株式会社 日置高夫
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第7号 Vol.3,No.1(1997年5月)
巻頭言・安心して飲める水
栗田工業株式会社 後藤忠一
随想 ・MACを終えて
水道機工(株)水質センター・前(財)水道技術研究センター 赤澤寛
膜協会だより

・理事会、各委員会の活動報告

特集 ・国際シンポジウム「THE GMP AND VALIDATION」開催される
普及委員会
会社の技術論文 ・最新の分析技術と膜分析
日東電工株式会社
膜研究室を訪ねる ・関西大学工学部教養化学 浦上忠研究室
情報委員会
膜に関する
国際会議の紹介

・Membrane Technology Conference Proceedings
情報委員会

会員の窓 ・国際シンポジウム雑感
日本化薬株式会社 蔵重修二
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第6号 Vol.2.No.2(1996年11月)
巻頭言 ・自然に学ぶ
第一製薬株式会社 嶋田定勝
随想 ・石油分離膜への期待
財団法人石油産業活性化センター 神澤千代志
膜協会だより

・理事会、各委員会の活動報告

特集

・第2回日韓膜分離技術交流会開催
普及委員会

・新エネルギー需給構造改革投資促進税制
省エネルギー設備証明委員会
膜研究室を訪ねる

・東京工業大学工学部有機材料工学科   谷岡明彦研究室
情報委員会

会員の窓 ・韓国・膜ワークショップに参加して
野村マイクロサイエンス株式会社 村上大吉郎
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第5号 Vol.2,No.5(1996年4月)
巻頭言 ・膜と水処理
日本メムテック株式会社 岡崎稔
随想 ・膜事業のさらなる発展を念願して
社団法人大阪工研協会 西村正人
膜協会だより

・理事会、各委員会の活動報告

特集記事

・韓国における水処理のための膜技術
・GMP/バリデーションQ&A

研究室を訪ねる

・横浜国立大学工学部物質工学科  松本幹治研究室
情報委員会

会員の窓 ・稲毛海岸スケーター物語
宇部興産株式会社 松田洋次
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第4号 Vol.1,No.4(1995年12月)
巻頭言 ・国際化と高付加価値
武田薬品工業株式会社 安松克治
随想 ・はじまりが事の半分
ソウル大学 卓泰文教授
膜協会だより

・理事会、各委員会の活動報告

特集

・韓・日膜分離技術交流会に関して田辺製薬株式会社 森孝夫

会社の技術論文 ・日本の水を考える
三菱レイヨン株式会社広報部
膜研究室を訪ねる ・広島大学工学部化学工学科 浅枝正司研究室
情報委員会
膜に関する
国際会議の紹介

・AWWA 1995 Membrane Technology Conferenc

 

会員の窓 ・韓国食談義
武田薬品工業株式会社 日置高夫
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第3号 Vol.1,No.3(1995年9月)
巻頭言 ・会長就任にあたって
東レ株式会社 千代延尚資
随想 ・インターネット
東京大学工学部 中尾真一教授
膜協会だより ・理事会、各委員会の活動報告
会社の技術論文 ・膜を利用した水処理プロセス
日立プラント建設株式会社
膜研究室を訪ねる

・山口大学工学部機能材料工学化 岡本健一研究室

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第2号 Vol.1,No.2(1995年4月)
巻頭言 ・水と膜
日東電工株式会社 山本英樹
随想 ・オリジナリティについて最近想うこと
横浜国立大学 大矢晴彦
膜協会だより

・理事会、各委員会の活動報告

特集記事

・水道における膜ろ過Q&A〔膜・膜モジュール〕

膜研究室を訪ねる

・明治大学理工学部工業化学化 仲川勤研究室
情報委員会

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創刊号 Vol.1.No.1(1995年1月)
巻頭言 ・膜協会ジャーナルの発刊に当たって
ダイセル化学工業株式会社 萱野恵
随想 還暦を迎えて
東京大学 木村尚史
膜協会だより

・理事会、各委員会の活動報告

特集記事

・膜を組込んだ省エネルギー設備
省エネ設備証明委員会

技術論文

・タンパク質・エンドトキシン膜吸着に関する研究
東京大学助教授 中尾真一

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膜分離技術振興協会