協会の目的・組織

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協会の目的

当法人は、1)公衆衛生の向上、2)地球環境の保護、3)水の安定供給確保等の分野に置いて、膜分離技術の振興を通じて、日本国民のみならず、広く世界の人々の社会生活の維持・向上に寄与すること目的とし、次の事業を行います。

(1)膜及び膜分離装置に関する調査研究及び啓蒙活動
(2)膜モジュールの性能調査認定事業
(3)関係行政機関及び関係諸団体との連携と協力
(4)前各号に掲げる事業に付帯又は関連する事業

代表理事のあいさつ

代表理事 池田和仁は、所属会社の異動に伴う資格喪失の理由により3月31日付で理事を辞任しました。
これにともなって、定款第29条2項にもとづき、常務理事 矢能学が代表理事の業務執行に係る職務を2026年5月の総会まで代行します。

協会の組織

1. 会員

現在の会員数とその構成は次のとおりです。

法人会員 A社員 (膜及び膜分離装置メーカー) 17社
法人会員 B社員 (膜分離装置等関連メーカー) 3社
法人会員 C社員 (膜及び膜分離装置ユーザー) 0社
個人会員 (学識経験者など) 11名
合計 20社+11名

2. 協会組織

3. 代表者

代表理事

4. 事務局

事務局長 熊野 淳夫
(東洋紡エムシー㈱ アクア膜営業ユニット シニア・テクニカルアドバイザー)